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2019-01

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フェラーリ 248F1

フェラーリは06年F1を戦うマシンとして「248F1」を発表した。
このマシンの特徴はなんと言ってもサイドポンツーン上に設置されたリヤミラーだ。
空力を配慮してなのか、単に視野を広くするためなのかわからないが、モノコックからではなくサイドポンツーンに設置された。
またF2005でも採用したフロントウイング中央部の下段ウィングをこのマシンも踏破している。
エンジンがV8エンジンとなり小さくなったことから、コークボトル部分の絞り込みがさらに強調されるようになった。
リヤウイング翼端板後部は2段階で後ろに伸びている。
1つ目はリヤウイングメインフラップ最後端、2つめはレギュレーションで決められた広告スペースのサイズまで伸びている。
リヤウイングフラップまでの地上高が低いようにも見える。

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